超カッコイイ~コレ超カッコイイ~(曙太郎風)

オードリー若林さんの影響で、僕の中で岡本太郎ブームが来ています。
(オードリー若林さんは岡本太郎好きでラジオでも話しに挙がることがあるのです)
そんな折、岡本太郎作「太陽の塔」をロボ化した超合金があるのです。
その名も『太陽の塔のロボ』。
ネーミングはそのまんまですが超欲しいです。
ロボ化させなければそのまま「太陽の塔」としても飾って置けます。
3段階にも変身できる所なんてシビレます。
そもそも太陽の塔とは

太陽の塔は1970年に開催された大阪万博のシンボルとして岡本太郎さんが製作された巨大なオブジェです。
現在も万博記念公園に鎮座しており、高さ70mの巨大な像は人間の尊厳と無限の発展を表現しています。
まだ見たことが無いので、一度見に行きたいと思っています。
太陽の塔(たいようのとう)は、1970年に大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会(EXPO’70・大阪万博)の会場に、芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品であり建造物である。岡本太郎の代表作の1つである。太陽の塔は、大阪万博のテーマ館のシンボルとして建造され、万博終了後も引き続き万博記念公園に残された。
なんと2015年に内部公開されるらしい!
見に行きたいと思っていた矢先、今年2015年に太陽の塔の内部公開が決定しました。
ロボにはなっていないようですが、芸術的な模様です。
ますます見てみたくなりました!
まとめと思ったこと
・太陽の塔のロボがカッコイイ&シュールで最高だ!
・本物の太陽の塔も、今年2015年に内部公開が決定した!
・変身した第3形態がキモカッコイイ!
万博記念公園アクセス
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